リーガルトランスレーション栄古堂

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翻訳認証受付時間:AM9:00〜PM5:30

よく頂く質問

海外の受理機関への直接送付は可能ですか?
はい。可能です。翻訳事務所から先方への書類到着が確認できるEMS(国際郵便)で直接、送付します。送付先の郵便番号、住所、電話番号、その他必要情報(ID番号、担当セクション等)を前以ってお知らせください。
オーストラリアへ提出する書類の翻訳ですが、NAATI有資格者の翻訳証明書が必要です。対応できますか?
はい。当リーガル翻訳事務所には、日本語から英語へ翻訳するProfessional Translator (レベル 3)のNAATI有資格者が協力翻訳者として在籍しています。
海外へ提出する書類の翻訳ですが、「Authorized Translator」の翻訳証明書が必要です。対応できますか?
はい。国際翻訳家連盟( Federation of International Translators略称FIT)の正会員で認定プログラムを確立した翻訳者・通訳者の団体に所属する公文書の翻訳に於ける資格あるプロの翻訳者が対応します。
公証とは何ですか?
「公証」とは、つまり第三者の公的機関である大使館や公証役場の公証人による認証翻訳の証明書を意味します。公証人は認定翻訳者の本人確認の上、翻訳証明書に付された認定翻訳者の直筆署名を認証し、翻訳書類の信頼性を保証します。
外国の官公庁や会社から登記事項証明書や個人の戸籍事項証明書の公証翻訳 (Official Certified English Translation)の提出を求められたときどうしたらよいですか。?
「Authorized Translator」の翻訳証明書が必要です。認定翻訳者は翻訳証明書を作成して署名し、翻訳証明書に英訳と登記事項証明書や戸籍事項証明書を添付した上、その翻訳証明書を公証人に認証してもらえばよいです。
英文の説明書を読んでも公証が必要かどうかよく分からないのですが?
英文の説明書に「notarized」、「authenticated」のような単語が出てくる場合は、翻訳書類に公証を付けた方が無難です。「certified」しか見当たらない時は、国際翻訳家連盟( Federation of International Translators略称FIT)の正会員で認定プログラムを確立した翻訳者・通訳者の団体に所属する公文書の翻訳に於ける資格あるプロの翻訳者による翻訳証明書が付いていれば公証はなくても大丈夫です。

翻訳認証受付

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※年末年始は翻訳認証サービスをお休みさせて頂きます。

電話による対応 午前9:00〜12:30
電話による対応 午後2:30〜5:30
×:お休みですが、Email/FAXは受信します。

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